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1週間と1日目 [肥満細胞腫]

要するに術後8日目。

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昨日から、近所の桜も一斉に咲き始めた。
今日は、朝から大雨&爆風な、春の嵐の日曜日。

痛い思いをしたのか、ソファーに飛び乗ってくるものの降りる時は
躊躇しているスナッチ(多分もうそれほど痛くない筈だと思うが…)。
写真 1.JPG
(ピントが…)
バレと大きく違い、一度痛い思いをすると用心深くなるスナッチ。
無理をしないのである意味安心なのだが、神経質すぎて面倒な部分でもある。

傷口以上に中で回復が進んでいるのか、運動不足でストレス一杯な感じのスナッチ。
ブーブー、ブータレているのだが、あんたに付合って運動不足なのはバレさんの方で。

今日はバレさんのガス抜きにっと思っていたが、春の嵐。
まあ、家の中では遊ぶ習慣の無いバレさん大人しくしていてくれるので助かるが、
たぶん、ストレス溜まってきているので、何かきっかけがあると争いが勃発しそうな2匹。
写真 2.JPG
(これもピントが…)
明日、宅急便とかバイク便とかが来たら、やばそうだな…。

順調に回復しているのは何よりなのだが、
痛そうに大人しくしていたスナッチの方が面倒じゃなかったなって(苦笑。

昨日の病院チェックで抜糸まで、問題なければ通院しなくて良くなった。

で、今日の傷口チェック(だいぶ見慣れてきたのもあるけど瘡蓋が…)

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順調だと思う [肥満細胞腫]

術後7日目。

昨日とは、さほど違いも無い。
テーピングを外され、気にして舐め回さないか、
バレが寄ってって舐めないかも心配だったが。

いまのところ、大丈夫だ。
写真 4.JPG
スナッチ、その T-シャツ似合ってないね(笑。

両肩にタスキがけにされていたテーピングが外れ動き易いのか、
1日1日人間とは比べ物にならないスピードで回復している為か、
随分、余裕が出て来た気がする、玄関からサンダル銜えて来て遊べって要求したり、
おしっこ出しに外に出ると、あっちに行きたいねんって感じで、
引っ張って意思表示する様になって来た。

もちろん、まだ、通常の散歩時の様には歩かせてはいない。

スナッチの事情に付合わされ、短い距離で戻って来ても、不満顔しないバレ。
単独で散歩に行くより、スナッチと一緒の方が楽しそうにしている。

自分は貰えない食後の薬(あたりまえだが)、スナッチばっかり…って
感じで剥れていたが、なんとなく状況を理解してきている模様。
写真 5.JPG

そして今日の傷口チェック(見たくない人はここまで)

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術後5日目 [肥満細胞腫]

結局、ガーゼの汚れが気になると相方が騒ぐので、
今日の診察を待たずに昨日、ガーゼを取り換えてもらいに病院へ。
写真 2.JPG
まあ、何の問題も無くスナッチは出かけられて嬉しそうだった。
元気が無い様に見えたのも、
抗ヒスタミン剤の影響で眠気に襲われていたのではないか?っと
自分と同じ薬を飲んでいる事に気づいた相方、
たぶんその可能性が高いだろうっと言う話になった。

まあ、空騒ぎで済んで何よりだ。

昨日換えたのに、また今日も…っと思っていたら、
テーピングもガーゼも無し、ここからは傷口を乾燥させていくようだ。

病理検査の結果はグレード1、腫瘍としてもまだ初期で悪性度も低く
転移、再発の可能性もほぼ無いだろうとの事。

あとは手術の傷が治りさえすれば、今回の治療は完了。
よかった、よかった。

まだ、手術後が生々しい。

写真が生々しいので、興味のある方のみ〈続きを読む〉からご覧ください。
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中略
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これで、15歳位までは機嫌良く過ごせるかな?
人間に比べると短い命、プレお別れ会の演習になった気がしている。
でも、まだまだ、早すぎるよスナッチ。
もっと、もっと、笑わせてからにしてよな(笑。
写真 1.JPG
飼い主もだけど、それ以上にバレさんが、がっくりしてしまいそうだな。


続きを読む(生々しいのでご注意を)


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なんだか元気が… [肥満細胞腫]

術後4日目、今朝はなんだか元気が無い。
写真 2.JPG
外でしかおしっこしないので、散歩とまでは行かないものの、
雨の日のおしっこ出し程度に、マンションの周りをゆっくり1周。

外に出ると嬉しそうにしっぽ振りながら歩くが、帰ってくると少し疲れた感じ、
やっぱり、痛みを我慢しながら過ごしている為だろうか。

ぼちぼち、疲れが出て来たのかな?
動き回りたいのに、動けないのがストレスになって来ているのかな?

テーピングされているので傷口の状態は確認出来ないし、
特に、痒がったり気にしている様子もないので、
無理させない様、疲れが蓄積されない様に見守るしかないんだよな。写真 1.JPG
少し、ガーゼが汚れている感じで、
うっすら染み出た血か膿みなのか色が…。

病院に確認の電話を入れる。
今日明日は、担当医、そして腫瘍科がお休み。
木曜にチェック(診察)しに行く予定になっている。

術後なのである程度傷口から血が出たりするのは当たり前だそうだ。

食欲があるうちは、安静にしていれば問題ないのでは?
どうしても、気になるようなら連れて来て下さいとの事。

外に出ると、嬉しそうに歩くし、●んこも問題なさそうだし、
だけど昨日までの方が、こんなに動いて大丈夫なのか?っと思う程だったが、
今日は少し気怠そう。

やはり一度、病院へ連れて行った方がいいのだろうか…。
隣で、心配そうに騒いでいる人もいるし、
また、連れて行かないで、後で何かあったら大騒ぎだろうな…、
過剰に心配して病院へ行くと、心配性の飼い主見たいな目で見られるし…。

スナッチ大丈夫か?
ちょっと、疲れているだけだよな、きっと。
安静にしていると、直ぐ良くなるよな…。

写真 3.JPG

ってか、昨日までの方が動き回り過ぎだと、思ってたりしているのだが。
今日はゆっくり寝てなさい。安静が一番だ!



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術後チェック-1 [肥満細胞腫]

土曜の午後1に手術して、日、月っと丸2日しか経ってないけど…。
随分、表情に余裕が出て来たスナッチ。
犬の回復力ってか、痛みの対しての強さには驚きを覚える。
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起きたら、無意識に伸びをしようとするので、
スナッチ、それ辞めとき〜、痛いよ〜!って注意すると
あっそやった!って感じで、途中で辞めるのだ(笑。

バレには話しかけてもほぼ通じている気がしないが、
スナッチは、70〜80%以上話が通じている様な気がしている。

付き合いが長いのもあるが、話の内容が、都合の悪い事だったりすると、
聞こえないふりや、解らないふりまでする。

なので、スナッチ今動き回ると傷口がパカって開いて、また、痛い思いするぞ〜、とか、
我がまま言いだすと、痛いとこ抑えるぞ〜って脅したりしている(笑。

随分、話が脱線したが、今日、術後チェックに行って来た。

結果は、まあ、良好らしいのだが、病理検査の結果も出てくるので、
念のため木曜にもう一度見せて欲しい。って事に。

多分、あまり痛がったり、気にしていないのが懸念材料の様だ。

若干、緩めのテーピングにはなっているが、
ずれない様に、片方の肩にまわされテーピングされていたのが、
両肩にタスキがけ状態で帰って来た(苦笑。

写真 3 のコピー.JPG
半ミイラ状態やん(笑。


肩にかかったテーピング部が痒いのか足で掻こうとして注意されている。
写真 2.JPG

きっと、全部取りきれているのでは…っと、獣医もこちらも思っているのだが、
検査結果が良好な事を今は願うばかりだ。

スナッチの回復具合を見ている限りでは、大丈夫だとは思っているが。

写真 2 のコピー.JPG
バレはすっかり、いじけ気味だ(苦笑。




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無事手術から [肥満細胞腫]

12時までに連れて来てください。

酷い出血等が無い場合は日帰り手術になりますので、
夕方6〜7時頃に迎えに来てください。

良いのか悪いのか、この病院を選んだ理由は
3つの病院中ここだけが日帰りで多分大丈夫だとの所見だった。

家で仕事をしているので、術後のスナッチを留守番させなくても良い。
ずっとスナッチだけの様子を見ていてくれる筈も無い環境よりは、もしかしたら良いのかも
スナッチにとっても、家の方が落ち着くだろうし…。
まっ、バレが絡んでくるのがスナッチにとって余分な事態だろうが…。

前日の夕食後から絶食、朝9時以降は水も飲ませない様に…。
バレも一緒に付合わせ、水飲みは朝起きたら撤去。

バレだけは風呂場に連れ出しこっそり朝食も、
空きっ腹で冴え渡る感、スナッチ感づき怒りだす(笑。

空腹で不機嫌なスナッチを連れ病院へ。

手術自体は麻酔も含めて、1時間程度で終わるらしい。
一時半頃には手術も終わると思います、終われば電話しますとの事。
写真 5 のコピー.JPG
まあ、大丈夫だろう、問題なくさっさと時間が過ぎて行くのを願りながら一旦家に戻る。
病院の帰り道、目の前に青空にスカイツリーがそびえ立つ。

昼食を食べに出かけようかって話になったが、
もう少しすると手術が終わる時間、電話をもらってからにした。

無事手術は終わったらしい、麻酔の目覚めも良く問題なさそうだ。
取り敢えずは一安心。
写真 4 のコピー.JPG
夕方迎えに行った。

(写真は翌日)
写真 3.JPG
てっきり抱えられて出てくるのかと思ったら、獣医の持つリード引っ張ってスナッチ登場。
活発なのでテーピングが外れてはっと、肩にまわされグルグル巻きされていた(苦笑。
写真 3 のコピー.JPG
短毛の白ベースの犬に白いテーピング、思いのほか目立たない(苦笑。

麻酔がまだ聞いているのか、全然痛そうにしていないのが帰って心配だ。
案の定、家に帰って落ち着くと麻酔が抜けてきたのか、大人しくなって来た。
急性膵炎の時よりはまだ、余裕のある表情だが…(苦笑。

術後、手術の光景の写真を見ながら切除箇所、縫合具合を説明してくれた。
初めての手術経験なので他の病院と比較しようもないが、解り易い説明だった。
写真 5.JPG
あとは、病理検査の結果を待ちながら、縫合箇所の回復具合しだいかな…。
テーピングを外すと結構毛が刈られていて縫い傷も大きいのだろうか…。

一夜明け、朝はまだ少し痛そうな表情を浮かべていたが、
随分、痛みに慣れて来たのか表情にも余裕が出て来た。

また、明日、術後のチェックに行く、順調に傷が治り、
1週間後の病理検査の結果が問題なければ、
2週間後の抜糸までは通院しなくて大丈夫かな?

この感じだと、安静にさせている事の方が面倒そうな感じだ。
でも、犬の回復力は凄い、人間だとまだ歩き回ったり出来ないだろうな…。

全く痛くない訳では、なさそうだ。
うとうと眠りだすと何時もより睡眠が深い(苦笑。











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明日は切除手術 [肥満細胞腫]

明日は切除手術。
病理検査後、ただの空騒ぎになる事を今は願っている。

久々に、スナッチ達のお気楽生活覗きに来てくれた人には、少し心配な話かもしれないが。
スナッチ頑張れ〜みたいな、応援コメに応えるのは苦手なので、出来れば結果が出るまで見守っていて欲しい。

それと、ブログにアップするのをためらっていたのだが、
今回、肥満細胞腫になった犬のブログをいろいろ覗かせてもらい、
他の犬がどういう経過なのか、術後の回復過程はとか…。
症状の大小に関わらず、同じ症状を持つ飼い主として参考になるかと、
つたない文章でも残しておこうと思ったのだ。

獣医さんの診断では、転移は見受けられないし体調も良さそう。
日帰り手術で済むのではないか…との、昨日の術前検査での結果。

スナッチ、問題なく麻酔が出来ます様に。
写真 4.JPG

結局、K病院で観てもらいその場で手術の日程を決めた。
ホームページで観るよりは経年した病院、
そんな広くないなと思っていたより一段狭く感じた院内だったが、

触診の丁寧さ、この程度なら今のうちに取ってしまえば問題ないと思う。
悪性(もちろんスナッチのも悪性なのだが)の腫瘍は、観た感じがもっと悪い。
膿みが出ていたり、もっと赤く腫れ上がっているらしい。

下がナッチの肥満細胞腫。
写真 3.JPG
一円玉位の範囲でしこりが出来ている。
針をさして検査したので、抗ヒスタミン剤を処方され飲んでいるうちにまた、
腫れがおさまり解りにくくなり、昨日の術前検診で毛を刈られた。


腫瘍科をうたっているだけあり、手慣れた感じがしている。
まあ、知り合いのM獣医の何処でやっても、そう差が出る部位では無い…と聞いているのもあるが、
たぶん、自分で調べたのと2〜3日落ち着いて考え直せたのが、大きいかも。
きっと、あの獣医なら手際よくやってくれる筈っと、自分に言い聞かせても居る。

写真 2 のコピー.JPG
明日からしばらくは、こんな感じで草喰ったり、マーキングしたり出来ないスナッチ。
いつもは、早く来いよって引っぱり辞めさすのだが、しばらくは…っと思うと、
今日は思う存分、匂いを嗅ぎ、マーキングし牛さんばりに草を喰っていた(苦笑。



写真 1.JPG
昨日の術前検診で朝病院へ行き夕方までお預かり検査で、スナッチが居なく不安げなバレ。
あんたは、しばらくスナッチ兄やんから隔離だね(苦笑。


しばらく我慢すると、また、一緒に出かけたり遊んだりできる様になるから、きっと…。
写真 1 のコピー.JPG

明日はスナッチ朝食抜き。水も朝9時頃までしか飲めない。
ブーブー、ぶうたれるスナッチが目に見えて憂鬱だ。

バレも、付き合いで朝食抜きだな(笑。

無事に上手く終わります様に!
実は朝の散歩で神社とお地蔵さんにお願いして来た。
いつもガサガサしているスナッチが今日はおとなしく座って待っていた(笑。




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肥満細胞腫 [肥満細胞腫]

去年?一昨年?からか、スナッチのお腹に
ポッチリできもの様なしこりがあった。

丁度、蚊に刺された程度の大きさで、
動物病院でインターンの先生に、何かのついでに、なんだろ〜かこれ?

虫さされか?何か?かなっと、確認したとき
噛まれた様な赤い斑点があったため虫さされだよねって…。

そして、腫れが摂れる様に小さくなり気にならなくなっていたのだが、
半年以上前から、小豆大程度に腫れたり引っ込んだり。
最近、小豆大よりもう少し大きくなってきたので、これは…やっぱり…と、
今月初めに、時間が取れたので漸く検査に…。
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去年に引っ越してから、動物病医へ行ったのは、スナッチがバレに噛まれ顔を4針縫った。
慣れない病院、何となく信頼がおけず、緊急時以外はなんとなく行く気になれなかったのだ。

早起きして、スナッチのホームドクターだったA病院へ。
院長先生を指定して、観てもらったのだが、見た途端顔を曇らせこれは…っと。
肥満細胞腫の診断を受け、癌である事、転移したりと厄介な腫瘍である事を告げられた。

前日、犬の腫瘍についてネットで検索していたのと、
アジの先生、友人にもその可能性を聞かせれていたのだが…。

どうも、院長先生の口ぶりだと、なんだかこれから果てしなく治療が続いてしまう可能性が、
高い感じで説明を受けた。もっとも、切除して検査に出さないとグレードは判断できないらしい。

施術後の経過観察が大切なので、通い易い病院の方が良いのではと。
良く知っている訳でもないが、今の家から近いのでACK病院ではどうですか?っと
電話と、紹介状を作成していただいた。

まだ、体調が悪いとか症状が出ている訳ではなく、至って元気で普段と何ら変わらない、
強いて言えば、歳をとり我が侭さが数段アップしたスナッチ。
現在10歳、東京オリンピックまでは難しいかな、
でもあと5年位はお気楽に散歩していられるかなっと思っていたのだが…。

A病院からそのままACK病院へ、レントゲンとエコー検査では、
転移している様子は今の所見受けられない、まだ、症状が出ていないので
早めに切除してしまえば、取りきれるのではっと…、深刻度が一段下がった。

手術ついての説明、切除範囲は、どの身体へのダメージがあるのか、
病理検査の結果次第での施術後の治療は…。
解らないままに昨日ネットで見た浅い一夜漬けの記憶で色々質問。

なんだか頼りなく感じる獣医さん。慌てて流れるままにたどり着いた初めての病院。
ここで手術しても良いのだろうか?っとふと思う。
確かに(動物病院にしたら)大きいし、設備、衛生面では問題はなさそう、
看護師の女性スタッフも感じよかった…、ただ受付時の事務の男性(経営サイドかな)が、
なんだか感じ悪い、保健所か免許証と身分証明書の提示を求められたのはここが初めて。

PCで見ていたレントゲン、エコーのデータを貰えないか聞いてみると、
医師は大丈夫ですよっとその場では言っていたのだが、後から、
有料でフィルムに焼きだしならできるのですが、データのコピーはできないらしい。
施術をするかしないかは、後日相談させて欲しいと言ったのが原因か?
獣医は申し訳なさそうな顔で、本当は出来るのですが不用意に渡すなって言われた感じだった。

朝から出かけ夕食前に家に戻り、色々な事を整理する。
もっと、早く検査していればと後悔しながら、引越して直ぐに、朝よく吐いていたのだが、
あれは空腹からじゃなく腫瘍が原因だったのでは…。
今は元気なのに手術した事がストレスになり、体調悪化に繋がらないだろうか?

アジで知り合った、獣医にFBから相談メールを入れ。

通い易い他の病院が無いか、鵜呑みにも出来ないが口コミ評判ごと調べてみる。
ACK病院は担当獣医により差がある、治療費が高額など、悪い評判が多い。
まあ、患者数が多いと悪評も立ち易い…。

知り合いの獣医からメールの返信。
たちの悪い腫瘍だが聞いている限りでは、兎に角早めに切除してしまえば取りきれるのでは…。
腫瘍科強い病院にこした事は無いけど、部位的にも手術自体は難しい箇所でもないので、
とにかく早く施術ができ、経過観察に通い易い病院、
あと、あまり印象の良くない病院での治療はおすすめできない。って。

AKC病院へ電話し、フィルムの焼きだし、A病院から持ち込んだスライドの検体を返却してもらい、
発覚後3日目に腫瘍科のあるもう少しはなれたK病院でも観てもらう事にした。
規模はちいさいが、ここの病院の方が評判は良い。


長〜い、話になるが記録として残しておこうと思った。









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